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きみの目をみつめて 

12/2/29
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(株)幻冬舎コミックス/ルチル文庫
Ill:織田涼歌さん
◆家政夫×小説家(年下攻)

「きみと手をつないで」初出から十年・文庫化からは五年ぶりの、完全書きおろし続編。

※都合により、発売日が延期となりました。
詳細は「お知らせとお詫び」をご覧くださいませ。

あらすじはmoreをクリック。

あらすじ

鎌倉に住むホラー作家の神堂風威のもとに、兵藤香澄が家政夫として訪れ、紆余曲折あって恋人兼マネージャーになってからすでに二年。ひきこもりの人見知り・不思議ちゃんな神堂とラブラブな生活を送っていた。
神堂の作品が映画になることになり、彼は苦手なパーティーにも顔をだすことになったのだが、そこで出会ったのは、映画の主演のイケメン俳優・英奎吾(はなぶさけいご)。やさしく紳士的な彼にたいして、なぜか『あの』神堂がめずらしくも積極的に近づき、苦手な取材や対談までもこなそうとがんばる。
そのらしくもない行動と、ふたりの関係を察しているらしいうえ、神堂をかまいつける奎吾の存在に、香澄はやきもきして……。

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